個人事業を始めるのは簡単

法人の設立は登記や費用も必要になるので、結構面倒なものです。
それに比べて個人事業開業方ほはとても簡単です。

税務上必要になる、個人事業開業届を出せばいいだけです。

ただし、税務署だけでなく、事業をする場所の県税事務所など地方自治体にも届出をだします。
事業税は地方税のためです。

在宅副業ビジネスをしていて、個人事業開業届をしていない人も注意しましょう。

自分でビジネスをしている場合は、これも個人事業開業にあたりますし、確定申告も必要になります。

それが独立開業ビジネスであるかどうかということと、個人事業開業とは別の話ですからね。
posted by のぶ at 14:13 | 独立開業日記

個人事業開業で妻が独立開業してもいい

いきなり脱サラというのは、ちょっと恐いです。

独立しても、失敗するのはよくあることですから、再就職しなければならない事もざらです。

しかし、今の時代正社員でなくなったら一生派遣とか日雇いバイトぐらいなんてあり得ること

だから、在宅の仕事をしながら、こつこつとビジネスを積み上げていってから、脱サラすればいいです。

在宅副業をするにも会社の禁止規定で副業ができない場合は、

家族の誰かを個人事業主にして仕事をすればいいと思います。

そま家族が確定申告すればいいですし、奥さんの扶養控除が心配かもしれませんが

収入が少なければ個人事業開業をしても、扶養家族のママでいられます。

先がみえたら、独立開業してもいいでしょうし・・・

そのまま、奥さんなどを社長にして、実際の仕事は自分がサラリーマンをしながら続けるというのでも良いと思います。

パートも厚生年金になり手取りがへりますから、夫よりも女性の独立開業のほうが

家計は、夫の給与、つまの収入の日本橋で安定しそうです。
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posted by のぶ at 10:00 | 独立開業日記

自宅開業のすすめ

日本の暮らしは今後どうなるのか、不安になっている方は多いと思います。

どんも貿易黒字が常態化する兆しがみえます。

貿易収支事態はまだ黒字ですが、投資の収益やものの輸出ではないサービスがまだ黒字という事です。

しかし、円安になってくれば更に、輸入額が増えますから、エネルギー輸出にたよる日本の貿易収支は赤字になっていきます。

輸出立国の日本が赤字になれば、大変なことになっていきます。

それが2020年には経常収支事態が赤字になってくるのではないかといわれています。

国債が暴落したり、急激な円安になったり、大変なことになるのではないでしょうか

そんななかで、増税、年金の不安ですから、将来が不安になるのは当然でしょう。

大手企業のエリーとや公務員でもなければ、心配なことばかりになるでしょう。

当然、そうなれば別の収入源をもって保険をかけたいとか・・・

もう雇われてるだけではやってられないと思う出でしょう。

しかし、だからと一この時代いきなり脱サラ独立開業をしてもしもうまくいかなかったらと考えると怖くてできないのが普通です。

そこで少しでもリスクを少なくするためには、コストをかけず、在宅でできる仕事からでしょう。

つまり自宅開業を考えるのがいいでしょう。

テナントや事務所をかりる賃料などのリスクを負うより、ずっとリスクがすくないですからね

ですから、まず自宅開業方法がとりうるビジネスを作る、見つける。

または自宅でできる仕事につながる資格取得をするとか、スキルを習得するとかするのもでしょう。

もちろんアイディアも重要ですね。独立開業に役立つリンク
posted by のぶ at 11:52 | 独立開業日記